ゲーム“SCUM”プレイ日記part15-焚火と料理に初挑戦-


前回の記事「ゲーム“SCUM”プレイ日記part14-こじんまりとした農家に、シェルターと木箱を設置。-」の続き。

 

鍋

新設したシェルター付近の家をがさごそとあさっていたら、Cooking Potを発見。

これを使って、料理を作ってみよう。

 

campfire

まずは地面にFire Ringを作成し、その後別途クラフトしたFire DrillでLight Fire。

無事火が焚けた!ちょうど暗い時間帯だったこともあり、火がすごく綺麗だな。

この感動は、しばらく忘れられそうにない。

 

調理済みの野菜

焚火のそばに料理の必要材料を用意し、Cooked Vegetablesをクラフトして無事完成。

鍋に入っていて、アイテムサイズが巨大だ。バッグに入れると存在感がすごい(笑)

 

胃の容量

Cooked Vegetablesを食すると、今までMETABOLISM画面で0%と表示されていたSTOMACH VOLUMEが、

いっきに54%まで回復した。これは心強いな。

 

8792kcal INTAKE, 8778kcal USAGE

STOMACH VOLUMEが100%を少し上回る状態になるとキャラの気分が悪くなるようだったので、

休み休みCooked Vegetablesを作っては食べてを繰り返したところ、

なんとMETABOLISM画面でのカロリー摂取量がついに消費量よりも多くなる結果に。

これはおそらくENG0%問題が勃発して以来、初の快挙であろう。

これまで野菜ばかり食べて生きてきたせいか、FIBERが1934%と、

他要素よりも異様に多い値となっており、

これが大丈夫なのかはちょっと気にかかるところではあるが。

 

拠点

摂取カロリーが消費カロリーを超えたからといって、すぐにENGが回復するわけでも無い模様。

でもこうやってちゃんと栄養のありそうなものをたくさん食べて、のんびり過ごしたりしていけば、

そのうちENG0%問題も解決するかもしれない、という希望の光がちょっと見えてきた。

キャンプファイアも料理もすごく楽しいし、これから楽しみだ。

 

次の記事に続く。